WordPressのアップデート 参考ページ

バックアップ

WordPressの「インポート/エクスポート」を使ってサイトをバックアップし復元する | ブログ工房

アップデート

定期的にやっておきたいWordPressを安全に更新する方法

バグった時の対応

WordPress で画面が真っ白になってしまった場合の3つの対処法 | ブログ工房

JSONにするために使ったメソッド

sevialize()

form内の要素を文字列データにシリアライズするメソッド。



servializeArray()

FormやElementをJSON形式のデータ構造でシリアライズするメソッド。



stringify()

javascriptの値をJSON文字列に変換するメソッド。



<!DOCTYPE html> 
<html> 
<head> 
<meta charset="UTF-8"> 
<title>to json sample</title>

<script type="text/javascript" src="http://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/2.1.0/jquery.min.js"></script>

</head> 
<body> 
<form action="/login" id="loginForm">
        <p>email:<input type="text" name="email" /></p>
    
    <p>pass:<input type="text" name="password" /></p>
    
    <input type="button" value="login" id="btn">
</form>

<script type="text/javascript">
$('#btn').click(function() {
    var $form = $('#loginForm');
    var data = $form.serializeArray(); //formをJSON構造でシリアライズ
    data = parseJson(data);

    $.ajax({
        type:'POST',
        url:'/salt/login',
        data:JSON.stringify(data), //JSONに変換
        scriptCharset:'utf-8',
        contentType:'application/json; charset=utf-8',
        dataType:'json'
    }).done(function(data) {
        next(data);
    });
});

var parseJson = function(data) {
    var returnJson = {};
    for (idx = 0; idx < data.length; idx++) {
        returnJson[data[idx].name] = data[idx].value;
    }
    return returnJson;
};


function next(response){
    window.location.href = response.url;
};
</script>

</body> 
</html>

JavaでYAMLファイルを読み込む際に出たエラー

エラー

Exception java.io.IOException: Stream closed 
    at org.yaml.snakeyaml.reader.StreamReader.update(StreamReader.java:200)
    at org.yaml.snakeyaml.reader.StreamReader.<init>(StreamReader.java:60)
    at org.yaml.snakeyaml.Yaml.load(Yaml.java:381)
    at io.dropwizard.Application.run(Application.java:79)
    at com.midcareer.user.MidUserApplication.main(MidUserApplication.java:120)
Caused by: org.yaml.snakeyaml.error.YAMLException: java.io.IOException: Stream closed
    at java.io.PushbackInputStream.ensureOpen(PushbackInputStream.java:74)
    at java.io.PushbackInputStream.read(PushbackInputStream.java:166)
    at org.yaml.snakeyaml.reader.UnicodeReader.init(UnicodeReader.java:90)
    at org.yaml.snakeyaml.reader.UnicodeReader.read(UnicodeReader.java:122)
    at java.io.Reader.read(Reader.java:140)
    at org.yaml.snakeyaml.reader.StreamReader.update(StreamReader.java:184)

んんー。ストリームが閉じてる感じではないんだよなあ。
そもそもファイルパスが違うのか?
よくわからず調べまくる。



解決

yamlファイルに、javaのオブジェクトにマッピングするパスを書き込む必要があったみたい。

!!com.saple.service.User #ここを追加

name: naaaaaaa
emal: sample@gmal.com

YAMLファイル

プログラムでデータを受け渡しするときに使われるファイルの形式。

バッチ処理・ストリーム処理

バッチ処理

バッチ = Batch = 一束、一群

定量or一定期間のデータを集め、一括処理するための処理方法。



ストリーム処理

無限に発生し続けるデータを処理する際に行う処理方法。

Java ストリーム

ストリームとは

Javaでは、ファイルとデータのやり取りをする場合(データの入出力)、ストリームという考え方を使って行う。

ストリームとは、ファイルの読み書きや書き出しにおけるデータの流れのこと。
データがファイルとプログラムの間を流れていくイメージ。


処理の流れ

  1. データを流すためのストリーム(川)を用意

  2. ファイルからプログラムorプログラムからファイルへデータを流す

  3. ストリームを閉じる

この処理をオブジェクトが仲介役となってデータのやり取りを助けている。



ストリームの種類

  • 入力ストリーム:ファイルやネットワークからデータを受け取る

  • 出力ストリーム:ファイルやネットワークにデータを送り出す

  • バイトストリーム:バイト単位(バイナリ)でデータを扱う
    InputStream/OutputStreamクラス(スーパークラス
    ex) 画像データ

  • 文字ストリーム:文字単位でデータを扱う
    Reader/Writeクラス(スーパークラス
    ex)テキスト



バッファ

データを一時的に記憶する場所。 これを使うことで、ファイルにいちいちアクセスしなくても、一気にデータを読み込んで溜め込むことができる

JAX-RS

JAX-RS

The Java API for RESTful Web Services の略。



RESTful とは

そもそもREST(Representational State Transfer)とは

  • HTTPを使ったシンプルなWebサービス

  • すべてのリソースは一意なアドレスで識別される

  • 特定のHTTPメソッド(GET、POST、PUT、DELETE)を使って操作する

  • JSONXMLYAMLがサポートされている

このRESTの仕様に沿ったものをRESTfulと呼ぶ。



もとに戻ってJAX-RSとは

The Java API for RESTful Web Servicesを文字通りに訳して考える。

RESTの仕様に基づくWebサービスのための機能を提供するJavaAPI。っていうことになるね。